1/18稽古
- 源入康生

- 1月19日
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1/18(日)天下茶屋道場
〇一般部
1、正面打ち:“受け”の役割(攻撃する意思)について。
合気道は試合で優劣を競う格闘技と違い、攻防を競い合うことを想定していません。
敵が一撃必殺の気持ち・攻撃力を以て、攻めてきた暴力を、如何にして制するかを稽古する武道です。ならば、稽古といえど、真剣に攻撃してきてくれなければ、こちらの稽古になりません。
2、正面打ち呼吸投げ:受身の稽古を兼ねて、まずは優しく丁寧に。
受身が未熟なものと稽古をするときは、なによりも怪我をさせないように注意しなければなりません。ゆっくりと技を説明し、どのように受身を取ればよいかを説明する。
そして受身が慣れてきたであろうタイミングで、徐々に技を厳しくおこなっていく。


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